ケンちゃんの来て、みて

ホノルル3年、九州6年の生活を終えて大阪に戻りましたが、 2012年4月からご縁があり京都府舞鶴市との二地域居住というか、 舞鶴中心の生活を始めました。 これからも各地のおいしい食事やお酒、映画や音楽などを気ままに 書いていきます。

高知から香川県坂出市に向かい、そのままホテルニューセンチュリー坂出にチェックイン。見知らぬ土地も面白いかと選んだ。 ツインとしてはスペース充分。 ...

30日は「幕末維新博」メイン会場の県立高知城博物館へ。 高知の歴史資料を見て、展望テラスで高知城を一望する。 ...

29日、高知弁が印象的な夜でした。 知人の漁師さんが当日の連絡にも関わらず「ひろめ市場」を予約し、なおかつホテルまで迎えにきてもらった。 ...

西祖谷から約40分で高知入り。 駐車場は歩いて5〜6分と離れていたのは難点。 リッチモンドホテル高知にチェックイン。ツイン、11,000円朝食付き。 ...

井川池田インターチェンジで降りて約30分。西祖谷らしい景色が見えてきた。 モンベルがラフティングの基地として、観光情報も提供するWEST WEST に惹かれる。 ...

3/29〜31、徳島〜高知〜香川県を早周り。 まずは、淡路島ハイウェイオアシスで休憩。 さて、四国入り。 ...

寒かった冬を抜け、桜の開花を迎える時期になって、改めて舞鶴での食べ物の魅力を思う。 西舞鶴「魚源(ととげん)」。5回目の冬にして初めて「ぶりしゃぶ」を2回食べた。 ...

2016年3月18日、R&Bホテルに宿泊したのは初めて。アップしていなかったので載せましたが、いろんなタイプのビジネスホテルに泊まるのも楽しみです。 このホテルはワシントンホ ...

3月22日(水)は平田進也さんを東舞鶴駅で出迎え。 大阪梅田からの高速バスはプロバスケチーム・エベッサ仕様。11時15分に到着。 友人が舞鶴 ...

3月25日は大阪狭山市文化会館SAYAMAホールに出かけた。 車を狭山池の駐車場に停める。堤みを上がると広々とした眺めと、竜神社が見えた。 大阪府立狭山池博物館。 ...

12/4(日)シニア短期留学in沖縄開講 滞在先はおもろまち駅から徒歩7〜8分のロイネットホテル。少し広い部屋でゆったり。やたらと細長い部屋でした。 ゆいレー ...

今回は京都府タイ観光物産展への観光PRでバンコクに滞在。 関空2月17日夜中0時40分発、日本航空727便を利用。バンコクエアなどとの共同運航便だが、機材やクルーは日本航空。  ...

2/26(日) 朝から雨が降り続けていたので、部屋でのんびり。 昼前にまずは牧志公設市場界隈へ。 お目当てのサーダーアンダギーを購入。 雨が止んで来たので、奥武山公園での巨人対ロッテのオープン ...

3月18日、大正大学で開催された全国観光圏推進協議会に1年ぶりに出席。 13時から18時まで議題はびっしり。 小林会長 ...

前回泊まったことを忘れていて、今回2度目の宿泊。泊まったのは2007年なので丁度10年ぶり。 マッサージチェアがついている。 ...

NPO 法人スマート観光推進機構主催の「観光の広場」が 3月15日、共催でもある公益財団法人 都市活力研究所 セミナールームにて開催されたので久しぶりの参加。 司会は理事長の星乃勝さん。 ゲストは今年度の締めでもあり、同NPOの副理事長である清水 宏 一(株式会社 時有 ...

2月21日から2泊したのは、両国ビューホテル。 落ち着いたホテルです。昔成田ビューホテルはよく泊まりましたが、両国は初めてです。 ...

海の京都DMO本部主催インバウンドセミナーが3月14日福知山市民交流プラザで開かれた。 基調講演は、東京谷中「澤の屋旅館」館主の澤功さん。家族で経営するが、この方の話は自然体で自ら経験されたものだけに参考になる話でした。 ...

3月12日(日)は大相撲、大阪場所初日。 生まれて初めての観戦だった。 今回は稀勢の里が横綱として初場所でもあり、毎日大相撲のニュースが気になります。 ...

2月24日から27日まで家内を連れた沖縄本島への旅です。 2/24(金) 関空/那覇空港  JTA1 (08:50/11:10 )定刻で到着。 ...

2016年4月7日開業した「グレイスリーホテル那覇」を予約した。新しいホテル故に選んだ。ビジネスとホテルの中間のカテゴリーという印象だった。 場所はゆいレール「おきなわ県庁前」駅から徒歩5〜6分。国際通りに面している。 ...

今回の沖縄本島2日目は事前に予約していた南部、ガンガラーの谷へのツアーに参加。22名が参加×2200円。内、台湾人の参加が2組3人あり、説明用パンフを渡していた。 地下洞カ ...

テレビの放送で盛り上げられた映画版「相棒」を公開翌日の日曜日に見ました。右京節がここでは遺憾無く発揮され、テレビ番組を見ているものとしては期待通りの映画でした。 第二次世界大戦中に海外移住したある子供が敗戦で軍隊が引き揚げるなか国家に見捨てられたと ...

二つの姿を持つ主人公。あり得ないストーリーですが、最後は兄弟愛でほろっとするシーンがありました。 ...

期待した以上に面白く、歴史に興味を感じてもらうには良いアプローチでした。 タイムトラベルはありえなくても、信長像へのアプローチでは怖いだけでなく、部下とともにゲームに笑顔で興じるところを紹介したり、主人公が新しい生き方に進むところで終わる、前向きな ...

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