砂の美術館から、浦富海岸に回った。この海岸が綺麗だと聞いていたが、なかなかの景色でした。












羽尾海水浴場はサーフィンのメッカでした。道路沿いに車がずらり。












ジオパークのことを知りに山陰海岸学習館に立ち寄り。昼食は少し鳥取側に戻り、浦富海岸「シーサイドうらどめ」で刺身定食。量もたっぷりで美味しい。












海岸に面した特等席に座れた。眺めの良い席でゆっくりしました。












食後は海岸に出て、砂浜にいるたくさんのカモメを見つけた。












近づくとその分離れ、ついに飛んでいく。その距離感がおかしかった。












鳥取砂丘からの帰り道、ところどころで車を止めて海岸の景色を楽しんだ。

浜坂から湯村温泉の日帰り湯に行くことにし、湯村温泉を初めて訪問しました。

98℃という高温の泉質は無味無臭のアルカリ性単純泉。「薬師湯」は町外者400円と安い。町内には49もの泉源あり、家庭にも配湯してるとはなんとも羨ましい。












川に沿った町並みは温泉旅情がありますね。




































ぶらぶら歩いていると、夢千代の像を見つけた。












胎内被曝者の夢千代が芸者置屋を経営しながら書いた「夢千代日記」のテレビや映画を主演した吉永小百合の手形がありました。












今度は泊まりたい温泉でした。