今年5月27・28日、第4回目を迎える「丹後天酒まつり2017」が海の京都各地の酒蔵で開催される。

昨年の様子を紹介。5月28日の初日のみ参加し、3つの酒蔵を路線バスで回った。

西舞鶴駅前10時15分発の京都交通「天酒まつりシャトルバス」に乗り込む。 
ほぼ満席の19名の中には京都市や神戸市から見知った顔があり、大津市や何と東京や千葉からも来られててびっくり。   












とれとれセンターや由良川を見ていると20分で池田酒造に到着。もう敷地にはいっぱいの人でした。  












まずは、地酒チケットを買う。












お酒をもらう列に並び、チケットと交換。 












舞鶴特産の万願寺あまとうを使った串焼きやたこ焼きが人気。 












舞鶴名物の練り物の焼き天ぷら。その他、おにぎり、舞鶴おでん、野菜の直売のテントが並んでいました。 












即売コーナーももちろんあり。












滞在時間30分は正直言って短かった。
池田酒造を後にして、次は綾部市の若宮酒造「Tri-Star」バスで移動。