青森屋再生の切り札が、通年で開くお祭り広場。

一階に降りると目の前に広がる光景。












一階中央にねぶたが立つ。












夕食前に温泉に入る。内湯は熱めとぬるめの二種類あり、外湯は浮島と名付けられた露天風呂。池にせり出した湯舟は森の中にいるかのよう。

夕食前にはりんごジュースかワインのサービス。












期待が膨らむ時間でもある。












18時45分からショーレストランの受付が始まる。会場にはこの階段で上がる。












ステージにもねぶたや太鼓。












若いスタッフが各テープルまでテキパキ。












刺身の盛り合わせ












野菜などあれこれのせいろ蒸しで、白いご飯。












生ビールの後は、超辛口の地酒。












ご存知、せんぺい汁。












サプライズのデザートプレート。












まずは、津軽三味線から始める。












歌とお囃子で祭り気分がたっぷり。












お客さんも祭りに参加して。












天井のねぷたもライトアップ。












いよいよフィナーレ。












笑顔が素晴らしい。有難う‼️












ジャワメグ広場では夏の風物詩「金魚ねぶた」が心地よい。












21時頃から「じゃわめぐショー」が始まる。じゃわめぐとは津軽弁で血が騒ぐという意味。津軽三味線やスコップ三味線部会も登場し、のりが良い。












19時からの夕食、ショータイム、21時過ぎまでのじゃわめぐショーまで、期待通りの楽しさだった。