長島リゾート「なばなの里」ウィンターイルミネーションに初めてでかけた。妻はそのイルミネーションを前から見たかったそ、私はその集客力のすごさを自分なりに見たかったことで、今回京阪宇治バスの日帰りツアーに参加した。
4時過ぎの到着。

ライトアップは5時ということで、到着後そのまま長島ビール園に直行した。さっそく生ビールで乾杯。あてにソーセージ、味噌カツ、ハマグリの味噌汁。4時50分まで楽しんだ。出るときはビール園にはずらっと人が並んでいた。

5時。ビール園前の庭園「光の雲海」でライトアップ。さすがに素晴らしい。点灯時に見るに限る。

チャペルのライトアップも色が変わっていく。

地上45メートルから庭園を見ようと「アイスランド富士」待ちの列に並ぶ。7分間隔で、80人ずつ乗れるが、30分強待つ間、UFOが下りてくるような不思議な眺め。

ガラス越しなので写真は思うように取れなかったが、上からの眺めも一見の価値あり。(別途500円必要)

さて、見どころのひとつ「光の回廊」は、長さ200mの長さで、120万球の白熱電球のトンネルに歓声が上がる。

8000坪の広大なあじさい・花菖蒲園の今年のテーマは「日本の四季」。
まずは、「秋」の紅葉。

「冬」 一面の雪。

「春」の桜に続き、「夏」の花火がさく裂。

小高い丘の上にある「展望台」からは一段とスケールの大きな四季が楽しめた。

次は、光のトンネル。今年のテーマは「宝石箱」。七色のLEDが70万球。

日帰り温泉「里の湯」に沿って紅葉が楽しめる演出は、鏡の池も幽玄の世界。

ウィンターイルミネーションのシンボル「水上イルミネーション」はこれでもかと迫ってくる。川の流れは、木曽川、揖斐川、長良川の三川をイメージしているそうだ。

5時の点灯からバスツアーの出発時刻7時半まで、あっというまに過ぎてしまった。なばなの里には昨年1年間で来場者数約200万人、そのうちウィンターイルミネーション期間の3カ月で約100万人集めると言うのだからやはりものすごい。
余談だが、妻は昔見たアメリカのグランドキャニヨン以来の感激の涙を見せていたくらいで、一度は見る価値のあるものだった。そして、マイカーでは無く、バスツアーだからビールを飲んで楽しめたのはなんといっても良かった。
4時過ぎの到着。

ライトアップは5時ということで、到着後そのまま長島ビール園に直行した。さっそく生ビールで乾杯。あてにソーセージ、味噌カツ、ハマグリの味噌汁。4時50分まで楽しんだ。出るときはビール園にはずらっと人が並んでいた。

5時。ビール園前の庭園「光の雲海」でライトアップ。さすがに素晴らしい。点灯時に見るに限る。

チャペルのライトアップも色が変わっていく。

地上45メートルから庭園を見ようと「アイスランド富士」待ちの列に並ぶ。7分間隔で、80人ずつ乗れるが、30分強待つ間、UFOが下りてくるような不思議な眺め。

ガラス越しなので写真は思うように取れなかったが、上からの眺めも一見の価値あり。(別途500円必要)

さて、見どころのひとつ「光の回廊」は、長さ200mの長さで、120万球の白熱電球のトンネルに歓声が上がる。

8000坪の広大なあじさい・花菖蒲園の今年のテーマは「日本の四季」。
まずは、「秋」の紅葉。

「冬」 一面の雪。

「春」の桜に続き、「夏」の花火がさく裂。

小高い丘の上にある「展望台」からは一段とスケールの大きな四季が楽しめた。

次は、光のトンネル。今年のテーマは「宝石箱」。七色のLEDが70万球。

日帰り温泉「里の湯」に沿って紅葉が楽しめる演出は、鏡の池も幽玄の世界。

ウィンターイルミネーションのシンボル「水上イルミネーション」はこれでもかと迫ってくる。川の流れは、木曽川、揖斐川、長良川の三川をイメージしているそうだ。

5時の点灯からバスツアーの出発時刻7時半まで、あっというまに過ぎてしまった。なばなの里には昨年1年間で来場者数約200万人、そのうちウィンターイルミネーション期間の3カ月で約100万人集めると言うのだからやはりものすごい。
余談だが、妻は昔見たアメリカのグランドキャニヨン以来の感激の涙を見せていたくらいで、一度は見る価値のあるものだった。そして、マイカーでは無く、バスツアーだからビールを飲んで楽しめたのはなんといっても良かった。