5月27日、初の高砂市まち歩き。
人口約88,700人。
「関西北前船研究交流セミナー第3回」が高砂市で開かれ、参加してきた。
学芸員による「高砂市の日本遺産〜近世みなとまちの歴史文化〜」の基調講演など。
その後、歴史的景観形成地区を自由にまち歩き、ランチは古民家カフェ「古蔭(こかげ)」。
築100年、炭と塩を扱う商家だったそうでなかなか素敵な空間だった。

内装もおしゃれ。

野菜メインの「古蔭ランチ」はボリュームたっぷり。

人口約88,700人。
「関西北前船研究交流セミナー第3回」が高砂市で開かれ、参加してきた。
学芸員による「高砂市の日本遺産〜近世みなとまちの歴史文化〜」の基調講演など。
その後、歴史的景観形成地区を自由にまち歩き、ランチは古民家カフェ「古蔭(こかげ)」。
築100年、炭と塩を扱う商家だったそうでなかなか素敵な空間だった。

内装もおしゃれ。

野菜メインの「古蔭ランチ」はボリュームたっぷり。

最後は高砂神社に集まり、能「高砂」を鑑賞。
室町時代の世阿弥作の能「高砂の謡」一部を紹介した。
「たかさごや〜 この浦舟に帆を上げて・・・」その舞台でもある。
写真は、珍しい「三連蔵」

「旧水道給水塔」

「高砂神社」

「梅ヶ枝湯」

コンパクトなエリアに歴史的なものがあり、カフェなども増え、魅力的な店もある。
解散後、近くの御影屋「松右衛門帆」でお買い物。帆船に使った生地で作られたトートバッグなどオシャレでした。

最後に穴子飯でも買おうと思っていたら既に店が閉まっていたオチまでついた😢。
室町時代の世阿弥作の能「高砂の謡」一部を紹介した。
「たかさごや〜 この浦舟に帆を上げて・・・」その舞台でもある。
写真は、珍しい「三連蔵」

「旧水道給水塔」

「高砂神社」

「梅ヶ枝湯」

コンパクトなエリアに歴史的なものがあり、カフェなども増え、魅力的な店もある。
解散後、近くの御影屋「松右衛門帆」でお買い物。帆船に使った生地で作られたトートバッグなどオシャレでした。

最後に穴子飯でも買おうと思っていたら既に店が閉まっていたオチまでついた😢。