6月30日、知床ウトロで泊まったのは「ホテル季風クラブ知床」。
く

当初は200室の大きなホテルで予約していたが、ビュッフェスタイルを避けて、こじんまりしたこのホテルに変更した。

外観は良かったが、部屋に入ったら床を高くした土間にマットレスを置いたベッド。


トイレと浴室のドアがアコーデオンシャッターのような扉だったから、失敗したなとガッカリしていた。

ナトリウム塩化物ー炭酸水素塩泉の掛け流し。

それでも気を取り直して風呂に入ると、とても良い泉質で、心が洗われたよう。

ホテル敷地にある木の椅子に座って海を見ていたら風が爽やかで気持ちが良く、そして、夕陽がとても綺麗だった。

さて、夕食タイム。

刺身の旨いこと。

フォンデュ料理だった。


名前は忘れたけど、一夜干しも良い味。

前夜の夕日を思い出しながら眺めたオホーツク海が、とっても素晴らしかった。
食事は夕方も朝も楽しめた。
なんとも変わった客室だったことを除けば、とっても良い宿泊施設だった。
く

当初は200室の大きなホテルで予約していたが、ビュッフェスタイルを避けて、こじんまりしたこのホテルに変更した。

外観は良かったが、部屋に入ったら床を高くした土間にマットレスを置いたベッド。


トイレと浴室のドアがアコーデオンシャッターのような扉だったから、失敗したなとガッカリしていた。

ナトリウム塩化物ー炭酸水素塩泉の掛け流し。

それでも気を取り直して風呂に入ると、とても良い泉質で、心が洗われたよう。

ホテル敷地にある木の椅子に座って海を見ていたら風が爽やかで気持ちが良く、そして、夕陽がとても綺麗だった。

さて、夕食タイム。

刺身の旨いこと。

フォンデュ料理だった。



前夜の夕日を思い出しながら眺めたオホーツク海が、とっても素晴らしかった。
食事は夕方も朝も楽しめた。なんとも変わった客室だったことを除けば、とっても良い宿泊施設だった。