27日は那覇から神戸空港に18時30分に着くので、神戸元町に泊まることにして、かみさんに神戸に来てもらった。

間際に思いついたので、手頃な料金はここしかなく結構古いホテル。14,000円。

スマイルホテル神戸元町にチェックイン。

階段がレトロな雰囲気。

少し休憩して、すぐ近くのワイン・パラダイスへ。かみさん希望のワインの飲める店を20時で予約していた。

僕は渋みのあるワインを希望したら、ブルゴーニュ・ピノノワール。ジョゼフ・ドルーアンは初めて飲むが、フルーティで酸味もあり、良い味だった。

料理は、ワインに合う3種盛り、

青森産ホタテのトマト煮、

最後は、海老とマッシュルームのアヒージョ。

同じワインをもう一杯頼み、締めはイタリアのベルート・アパシメント・ベネト2022 ゾーニン。ヘビーで落ち着いた味。
カウンターだけの狭い店はすぐに満席となったが、良い店だった。13,200円。

ホテルでの朝食は500円とのことだが、商店街に出て食べることにした。

翌日は京都で仙台ニ高時代のメンバーが集まるので、そのまま京都へ。
神戸ー京都ー大阪の三都物語のパターンだ。

間際に思いついたので、手頃な料金はここしかなく結構古いホテル。14,000円。

スマイルホテル神戸元町にチェックイン。

階段がレトロな雰囲気。

少し休憩して、すぐ近くのワイン・パラダイスへ。かみさん希望のワインの飲める店を20時で予約していた。

僕は渋みのあるワインを希望したら、ブルゴーニュ・ピノノワール。ジョゼフ・ドルーアンは初めて飲むが、フルーティで酸味もあり、良い味だった。

料理は、ワインに合う3種盛り、

青森産ホタテのトマト煮、

最後は、海老とマッシュルームのアヒージョ。

カウンターだけの狭い店はすぐに満席となったが、良い店だった。13,200円。

ホテルでの朝食は500円とのことだが、商店街に出て食べることにした。

翌日は京都で仙台ニ高時代のメンバーが集まるので、そのまま京都へ。
神戸ー京都ー大阪の三都物語のパターンだ。